よ入れ歯の細菌について
残存歯にダメージを与える細菌に関する4つの事実

部分入れ歯を使うと細菌によるリスクが増加することをご存知でしょうか*1。その理由をご覧ください。

部分入れ歯を使うと増加する細菌のリスクと、そのリスクをどのように避けるかを理解することは大切です。 

事実1 : 口内には細菌が存在します

良い細菌と悪い細菌が存在することをご存知でしょうか。口内に悪い細菌が増えると、ムシ歯や口臭など、お口のトラブルが生じる可能性が高まります*1。トラブルが起きることで、さらに部分入れ歯をお使いの方のリスクは高まります。

事実2 : 口内には大量の細菌が存在します*2

その数は、何千個ではなく、何十億個にもなります。この事実が、毎食後お口や部分入れ歯をきれいにし守ることが大切な理由です。細菌が増えると、お口のトラブルも増えます。細菌は、歯や入れ歯、舌や頬の内側など、あらゆる場所に住み着きます。

事実3: 細菌のことが好きな人は、一般的にはいません

細菌のことを考えないのは、良いこととは言えません。

口内細菌のことを放っておかずに考えることは、痛みや不快感、これ以上歯を失うことを防ぐためにも役立ちます。お友達やご家族に相談しにくい場合は、総合情報サイト「デンチャーナビ」、LINEのデンチャーナビでご確認ください。

事実4: 細菌によるお口のトラブルの多くは目に見えません

もしも見ることができたら、とても不快な気分になることでしょう。ただ、見たり感じたりできないからといって、トラブルが存在しないとは言えません。部分入れ歯をお使いの方も、触れたり感じたりすることでお口の中がきれいかどうかを判断することはできません。

悪玉菌と善玉菌に
ついて知る

驚かれるかもしれませんが、お口の中には無数の細菌が存在します。

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